欧州で大人気!グラウラーとして使える超スタイリッシュな真空断熱ボトル
6月に入り、肌寒く冷たい雨の日曜が続いた。
特に初めの二週はキャンプ出撃を断念せざるを得ない
バッドコンディションだった南東北
お店で最も古い付き合いの常連さんグループを
自宅にお招きして初めて庭にタープを張り
薪ストーブを焚きながらBBQをしたのが一週目
二週目も激しい雨で断念するも夕方には
見事な晴れ間が覗き後悔の夜を過ごした。
そして訪れた三週目ようやくの出撃となった。

久々に二週のノーキャンプ
待ち侘び向かった先は裏磐梯
今季、まだ足を運べていなかった
裏磐梯最後の穴場キャンプ場
『みちのくキャンプ場』
運も味方し貸切りという最強ステータス

このキャンプの数日前
とあるメーカーよりSNSを通じて
久々に商品紹介の依頼を受けていた事もあって
ベストコンディションでこの地に設営できた事は
実に嬉しい(たった二週空けただけだけど)復帰キャンプ

とあるメーカー…
それはドイツミュンヘン発のFLSK(フラスク)
ことキャンプ用として、で言うと
まだまだキャンパーに馴染みの浅いブランドだが
その製品・性能は素晴らしく正に一級品
キャンプ用として、今後多くのキャンパーの支持を
受けるに充分なポテンシャルだった事を
ご報告しようと思う。
因みにこのFLSKは多くのブロガーさんより
紹介されており一様にメーカーHPそのままの
セールス記事となっている印象だったので
当記事は完全なる私独自目線
つまりプロのバーテンダーキャンパー目線で
構成をしようと思う。

ご提供を受けたのは1Lサイズのもの。
(これは自分で選びました。)

サイズは350ml/500/750/1000mlと各種アリ
そもそも断熱のボトルというと
ビンテージの象印コッパーポットを

愛用していた我が家だが
いつしかそれはフィールドに持ち出さなくなっていた
何せ、何十年も前の銅製魔法瓶
これはある意味お宝級の代物であり
もったいなくて使えなくなったというのが
その最たる理由である。

それと共にキャンプスタイルにも微細な変化があった
例えば夏ならばフィールドに持参する
氷の量を増やす事になったり
冬ならば焚き火にケトルをかけるようになったりと
その手のたぐい。
つまり今のキャンプスタイルで言うと
この手のボトルをなるべく必要としない
キャンプスタイルを構築してきたわけだ。

ところが今回、メーカーさんからのご案内を受け
素直にこれは欲しいと思ってしまった。
いくつか理由があるのだが
まず第一に質実剛健でありスタイリッシュである事
そしてその性能特徴から様々な用途が浮かんだから

蓋はスクリュー式で液体に触れる部分は金属製
しっとりとした操作感は高級さが際立っている。

よくよく見てみると圧を逃がす
構造となっており炭酸などを冷えたまま
キャンプ地に持参できるという。
「なるほどこれはグラウラーだな」
…と、率直に思った。
近年、クラフトビールなどの量り売りをする
お店が都会では増えているようだが
(私の街にはありません笑)
そんなお店で持ち帰りに使えるのがこの手の
炭酸アルコール飲料使用可能なボトル
つまりグラウラーである。

注ぎ口の狭さから氷を入れるには不適※だが
この狭い口はガスの抜けを緩やかなものに
するだろうし、小さいサイズのボトルを選べば
口をつけて飲むのに適していると言える。
※ちなみに細かく砕いた氷を入れれば
数時間液体の中その氷が残る性能があります。

そんなわけでビールをサーバーから直接注いで
持参しようかと思ったりもしたが、
生憎夫婦二人とも今やビールは卒業していて
1Lでは余してしまうため今回は炭酸をこれに持参
午前10時に店の炭酸専用サーバーから直接注ぎ
午後2時半これでハイボールを作ってみる。

合わせるウィスキーはこの夏
私の店本町バルdelishlaboにオンメニューの
ヘッジス&バトラー5年
その昔、英国王室から明治天皇に献上されたという
毛並み美しく由緒正しい歴史あるブランドだが
一般的な認知は浅い通好みのブレンデッドウィスキー
例えば角ハイボールを常飲している人ならば
その高貴な味わいに驚き二杯三杯と頼んでしまう
そんなウィスキー銘柄

氷に当てないようにグラスの蓋に沿わせて
注ぐのがハイボール作りの基本
その点、FLSKの狭い注ぎ口は素晴らしく
プロなら3〜4mmほどの細さで注げる繊細な投水が可能
エンドの水切れも実に良く溢れる事はなかった。
これは美味しいハイボールを作ることのできる
杞憂なボトルである事を断言する。

肝心の保冷力はと言えば…
これは出来上がったハイボールの
美味さが物語っていた。
バーで飲むウィスキーソーダが
底抜けに美味いのは炭酸のキレを際立たせ
水っぽさを完全に封じてあるから
これには目に見えない仕事と技術が
グラス一杯のために注がれているわけだが
手順はこうだ。
グラスに氷を詰め先ずはグラスを冷やし
ステア※をして同時に氷の角をとる
これで炭酸の抜けを防ぐ効果と氷をゆっくり
溶けさせる下地をグラスに作る。
そこにウィスキーを注ぎその状態で再びステア※し
ウィスキー自体の温度を氷温近くまで下げる
液体は同じ温度同士が最もよく混ざるため
この状態で良く冷えた炭酸を注ぐことで
泡がウィスキー原液を持ち上げ良く混ざってくれて
かつ、強炭酸を維持したままゆっくり飲める
濃い味のハイボールとなる。
※ステアとは(ミキシング)グラスに氷と材を入れバースプーンで
クルクルと混ぜ冷やすカクテル技法の事
FLSKの保冷力はと言うと…

文句なく冷えっ冷えの最高のハイボールが
作れた事をご報告しようと思う。
つまり素晴らしい保冷力だった。

焚き火を囲む時間が訪れ
ボトルをまじまじと見つめて思った。
このボトル格好いいなぁと。
加えて割材である炭酸だけで使うのって
かなり勿体無いよなぁとそんな事。
ウィスキー党の私がこの瞬間思いついたのは
缶入りのハイボール、しかも今年発売された
スコッチハイボールをキンキンに冷やして
入れたらキャンプが楽しくなるだろうなぁという事。

最近になり全国のセブンイレブン各店で
スコッチハイボールなる商品の発売があった。
特に味わい的に私好みだったのは
中身がトマーティン-ク・ボカンだと言うこちらの缶

まさかこのスコッチがコンビニで買えるとは
そんな美味さなのだが
唯一残念に感じたのが炭酸の弱さ
つまり缶のまま飲むならば差し支えないレベルだが
氷を入れたグラスに注ぐと更に炭酸が抜け
アルバイトの兄ちゃんが製氷機の氷に
直接泡をジャブジャブかけながら
適当に作ったサワーのように水っぽく感じるわけだ。
もし、このFLSKにキンキンに冷えたソレを
入れたなら焚き火を囲むキャンプの一夜が
それはそれは極上のモノとなるだろうなぁと
思ったわけである。
因みに国分のセブンイレブン限定
スモーキースコッチハイボールは400mlの缶売り
キンキンに冷やしたコイツを
焚火前でひと口飲んで
一番小さい350mlFLSKに移し替えて飲めば
氷入らずで味も変わらず薄まらず
冷たいまま最後まで楽しめるに違いない。

こうなると750mlサイズなら
ランブルスコを入れて楽しめるな…とか
シメイブルーの大瓶がピッタリだとか…
いつしか思考は世界の名酒達をFLSKで持ち歩く
一歩上のキャンプスタイルへと思い巡っていた。。
「つまりこれ一本でキャンプの夜が変わるという事か…ニヤリ」
それがキャンプ

にほんブログ村
皆様励ましに心から感謝しております!
特に初めの二週はキャンプ出撃を断念せざるを得ない
バッドコンディションだった南東北
お店で最も古い付き合いの常連さんグループを
自宅にお招きして初めて庭にタープを張り
薪ストーブを焚きながらBBQをしたのが一週目
二週目も激しい雨で断念するも夕方には
見事な晴れ間が覗き後悔の夜を過ごした。
そして訪れた三週目ようやくの出撃となった。

久々に二週のノーキャンプ
待ち侘び向かった先は裏磐梯
今季、まだ足を運べていなかった
裏磐梯最後の穴場キャンプ場
『みちのくキャンプ場』
運も味方し貸切りという最強ステータス

このキャンプの数日前
とあるメーカーよりSNSを通じて
久々に商品紹介の依頼を受けていた事もあって
ベストコンディションでこの地に設営できた事は
実に嬉しい(たった二週空けただけだけど)復帰キャンプ

とあるメーカー…
それはドイツミュンヘン発のFLSK(フラスク)
ことキャンプ用として、で言うと
まだまだキャンパーに馴染みの浅いブランドだが
その製品・性能は素晴らしく正に一級品
キャンプ用として、今後多くのキャンパーの支持を
受けるに充分なポテンシャルだった事を
ご報告しようと思う。
因みにこのFLSKは多くのブロガーさんより
紹介されており一様にメーカーHPそのままの
セールス記事となっている印象だったので
当記事は完全なる私独自目線
つまりプロのバーテンダーキャンパー目線で
構成をしようと思う。

ご提供を受けたのは1Lサイズのもの。
(これは自分で選びました。)

サイズは350ml/500/750/1000mlと各種アリ
そもそも断熱のボトルというと
ビンテージの象印コッパーポットを

愛用していた我が家だが
いつしかそれはフィールドに持ち出さなくなっていた
何せ、何十年も前の銅製魔法瓶
これはある意味お宝級の代物であり
もったいなくて使えなくなったというのが
その最たる理由である。

それと共にキャンプスタイルにも微細な変化があった
例えば夏ならばフィールドに持参する
氷の量を増やす事になったり
冬ならば焚き火にケトルをかけるようになったりと
その手のたぐい。
つまり今のキャンプスタイルで言うと
この手のボトルをなるべく必要としない
キャンプスタイルを構築してきたわけだ。

ところが今回、メーカーさんからのご案内を受け
素直にこれは欲しいと思ってしまった。
いくつか理由があるのだが
まず第一に質実剛健でありスタイリッシュである事
そしてその性能特徴から様々な用途が浮かんだから

蓋はスクリュー式で液体に触れる部分は金属製
しっとりとした操作感は高級さが際立っている。

よくよく見てみると圧を逃がす
構造となっており炭酸などを冷えたまま
キャンプ地に持参できるという。
「なるほどこれはグラウラーだな」
…と、率直に思った。
近年、クラフトビールなどの量り売りをする
お店が都会では増えているようだが
(私の街にはありません笑)
そんなお店で持ち帰りに使えるのがこの手の
炭酸アルコール飲料使用可能なボトル
つまりグラウラーである。

注ぎ口の狭さから氷を入れるには不適※だが
この狭い口はガスの抜けを緩やかなものに
するだろうし、小さいサイズのボトルを選べば
口をつけて飲むのに適していると言える。
※ちなみに細かく砕いた氷を入れれば
数時間液体の中その氷が残る性能があります。

そんなわけでビールをサーバーから直接注いで
持参しようかと思ったりもしたが、
生憎夫婦二人とも今やビールは卒業していて
1Lでは余してしまうため今回は炭酸をこれに持参
午前10時に店の炭酸専用サーバーから直接注ぎ
午後2時半これでハイボールを作ってみる。

合わせるウィスキーはこの夏
私の店本町バルdelishlaboにオンメニューの
ヘッジス&バトラー5年
その昔、英国王室から明治天皇に献上されたという
毛並み美しく由緒正しい歴史あるブランドだが
一般的な認知は浅い通好みのブレンデッドウィスキー
例えば角ハイボールを常飲している人ならば
その高貴な味わいに驚き二杯三杯と頼んでしまう
そんなウィスキー銘柄

氷に当てないようにグラスの蓋に沿わせて
注ぐのがハイボール作りの基本
その点、FLSKの狭い注ぎ口は素晴らしく
プロなら3〜4mmほどの細さで注げる繊細な投水が可能
エンドの水切れも実に良く溢れる事はなかった。
これは美味しいハイボールを作ることのできる
杞憂なボトルである事を断言する。

肝心の保冷力はと言えば…
これは出来上がったハイボールの
美味さが物語っていた。
バーで飲むウィスキーソーダが
底抜けに美味いのは炭酸のキレを際立たせ
水っぽさを完全に封じてあるから
これには目に見えない仕事と技術が
グラス一杯のために注がれているわけだが
手順はこうだ。
グラスに氷を詰め先ずはグラスを冷やし
ステア※をして同時に氷の角をとる
これで炭酸の抜けを防ぐ効果と氷をゆっくり
溶けさせる下地をグラスに作る。
そこにウィスキーを注ぎその状態で再びステア※し
ウィスキー自体の温度を氷温近くまで下げる
液体は同じ温度同士が最もよく混ざるため
この状態で良く冷えた炭酸を注ぐことで
泡がウィスキー原液を持ち上げ良く混ざってくれて
かつ、強炭酸を維持したままゆっくり飲める
濃い味のハイボールとなる。
※ステアとは(ミキシング)グラスに氷と材を入れバースプーンで
クルクルと混ぜ冷やすカクテル技法の事
FLSKの保冷力はと言うと…

文句なく冷えっ冷えの最高のハイボールが
作れた事をご報告しようと思う。
つまり素晴らしい保冷力だった。

焚き火を囲む時間が訪れ
ボトルをまじまじと見つめて思った。
このボトル格好いいなぁと。
加えて割材である炭酸だけで使うのって
かなり勿体無いよなぁとそんな事。
ウィスキー党の私がこの瞬間思いついたのは
缶入りのハイボール、しかも今年発売された
スコッチハイボールをキンキンに冷やして
入れたらキャンプが楽しくなるだろうなぁという事。

最近になり全国のセブンイレブン各店で
スコッチハイボールなる商品の発売があった。
特に味わい的に私好みだったのは
中身がトマーティン-ク・ボカンだと言うこちらの缶

まさかこのスコッチがコンビニで買えるとは
そんな美味さなのだが
唯一残念に感じたのが炭酸の弱さ
つまり缶のまま飲むならば差し支えないレベルだが
氷を入れたグラスに注ぐと更に炭酸が抜け
アルバイトの兄ちゃんが製氷機の氷に
直接泡をジャブジャブかけながら
適当に作ったサワーのように水っぽく感じるわけだ。
もし、このFLSKにキンキンに冷えたソレを
入れたなら焚き火を囲むキャンプの一夜が
それはそれは極上のモノとなるだろうなぁと
思ったわけである。
因みに国分のセブンイレブン限定
スモーキースコッチハイボールは400mlの缶売り
キンキンに冷やしたコイツを
焚火前でひと口飲んで
一番小さい350mlFLSKに移し替えて飲めば
氷入らずで味も変わらず薄まらず
冷たいまま最後まで楽しめるに違いない。

こうなると750mlサイズなら
ランブルスコを入れて楽しめるな…とか
シメイブルーの大瓶がピッタリだとか…
いつしか思考は世界の名酒達をFLSKで持ち歩く
一歩上のキャンプスタイルへと思い巡っていた。。
「つまりこれ一本でキャンプの夜が変わるという事か…ニヤリ」
それがキャンプ
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皆様励ましに心から感謝しております!
この記事へのコメント
フラスク、興味をそそられますね~
プロのバーテンダーさんから絶妙な技を教えていただき、大変参考になりました
まずはセブンイレブンにスコッチハイボールを買いに出かけます笑
プロのバーテンダーさんから絶妙な技を教えていただき、大変参考になりました
まずはセブンイレブンにスコッチハイボールを買いに出かけます笑
妄想警報発令中?? これが一番楽しいと。
グラウラー欲しいなぁと思っていましたのでありがたく検討の一つにさせて頂きます。スモーキースコッチハイボール飲みましたが、なるほど、ん??と思った違和感はご指摘通り炭酸が弱いんだ!違和感が言葉にできるのはやはりプロのなせる技かと。うちの主人が「俺はアイラが分かる男になりたい!」と申しておりますが、ピート臭が歯医者のそれとオーバーラップし現状は1杯飲むのにヒーヒーしてる次第です。何か良い方法ありますか?
ちなみに、大厳寺高原の道中にクラフトビール醸造所があって量り売りしてますよ。ヘイジ―IPAなど季節限定もあるのでチャンスがあればFLSKで如何でしょうか?
グラウラー欲しいなぁと思っていましたのでありがたく検討の一つにさせて頂きます。スモーキースコッチハイボール飲みましたが、なるほど、ん??と思った違和感はご指摘通り炭酸が弱いんだ!違和感が言葉にできるのはやはりプロのなせる技かと。うちの主人が「俺はアイラが分かる男になりたい!」と申しておりますが、ピート臭が歯医者のそれとオーバーラップし現状は1杯飲むのにヒーヒーしてる次第です。何か良い方法ありますか?
ちなみに、大厳寺高原の道中にクラフトビール醸造所があって量り売りしてますよ。ヘイジ―IPAなど季節限定もあるのでチャンスがあればFLSKで如何でしょうか?
Kaoru & Beetさん
こんにちは!
フラスクなかなかの良品と言うか同製品の中では一番良いものと思います^^
手元に届いた時点ではこれ氷入らないじゃん!と少々不満に思ったのですが、保冷力を考えれば冷やしたものを入れるという点で理にかなっていると思いました^^
文中にある通り使用して注ぎ口の良さに驚きました…これはプロ納得の良品に間違いありません!
こんにちは!
フラスクなかなかの良品と言うか同製品の中では一番良いものと思います^^
手元に届いた時点ではこれ氷入らないじゃん!と少々不満に思ったのですが、保冷力を考えれば冷やしたものを入れるという点で理にかなっていると思いました^^
文中にある通り使用して注ぎ口の良さに驚きました…これはプロ納得の良品に間違いありません!
鬼平さん
こんにちは!
さすが新潟あんな所にブルワリーがあるんですねー!
恐らく次のパンデミックでも来ない限り遠出出来なさそうですが覚えておきます笑
さてアイラモルトですが苦手な方は確かにどこまで行ってもダメなのですが飲み方と銘柄選びで好きになる方もいるのは事実ですのでお勧めを紹介しますがアイラならばやはりボウモアから入るのが一般的です。飲み方はロック
これであの特有のヨード香の旨味が分かってしまうと正露丸すら愛おしく感じます笑
もしボウモアが合わないようでしたらアイランズをお試しください!
タリスカー、若しくはレダイグをこれはソーダ割りでタリスカーには黒胡椒を振って香りをつけるとよりいっそう美味しく、レダイグはピートよりもスモーク寄りなのでヨード香はさほど気にならないバランスの良さがありますー目下私の一番好きなハイボールです^^
普段飲みならば私の好きなジョニ赤一択です!
ソーダ割りはフワリとピートがきます^^
あと忘れてならないのが余市です
余市の美味さが分かるとピートの良さも感じられるかも知れません!
こんにちは!
さすが新潟あんな所にブルワリーがあるんですねー!
恐らく次のパンデミックでも来ない限り遠出出来なさそうですが覚えておきます笑
さてアイラモルトですが苦手な方は確かにどこまで行ってもダメなのですが飲み方と銘柄選びで好きになる方もいるのは事実ですのでお勧めを紹介しますがアイラならばやはりボウモアから入るのが一般的です。飲み方はロック
これであの特有のヨード香の旨味が分かってしまうと正露丸すら愛おしく感じます笑
もしボウモアが合わないようでしたらアイランズをお試しください!
タリスカー、若しくはレダイグをこれはソーダ割りでタリスカーには黒胡椒を振って香りをつけるとよりいっそう美味しく、レダイグはピートよりもスモーク寄りなのでヨード香はさほど気にならないバランスの良さがありますー目下私の一番好きなハイボールです^^
普段飲みならば私の好きなジョニ赤一択です!
ソーダ割りはフワリとピートがきます^^
あと忘れてならないのが余市です
余市の美味さが分かるとピートの良さも感じられるかも知れません!
こんにちは。これはまさに「職人目線」のレポですな。開発者も喜んでいるのではないでしょうか。ハイボール派の心にもがっちり刺さりましたね。
そういう私は象印のマホー瓶しか知らない古い人間ですから、今のこういうのは機能面だけでなく「洗練された見た目」も必要なんだと知りました。ありがとう、オリゴ糖。www
そういう私は象印のマホー瓶しか知らない古い人間ですから、今のこういうのは機能面だけでなく「洗練された見た目」も必要なんだと知りました。ありがとう、オリゴ糖。www
こんにちは♪
”750mlにランブルスコを入れて”
おぉー!!その手が!と。
1本分入れておけばその分クーラーボックスが空く!!
朝行く直前に入れてもお昼に十分キレキレのしゅわしゅわが飲める!
今あるグロウラーは氷用に買ったのですが
サイズも大きく使いづらかったので液体は入れたことがなく。
こちらの750をぽちっとしてみます♪
素敵情報ありがとうございます!
”750mlにランブルスコを入れて”
おぉー!!その手が!と。
1本分入れておけばその分クーラーボックスが空く!!
朝行く直前に入れてもお昼に十分キレキレのしゅわしゅわが飲める!
今あるグロウラーは氷用に買ったのですが
サイズも大きく使いづらかったので液体は入れたことがなく。
こちらの750をぽちっとしてみます♪
素敵情報ありがとうございます!
Suikaさん
こんにちは!
たかがグラス一杯ですがちゃんと工程を踏む踏まないでは全く別のものになるのがバーテンダーという仕事なのだと思ってます^^
まぁウチはいわゆるオーセンティックバーではなくゆるゆるなバルですが出てくるものはバークオリティというのをウリにしてますから儲からないわけです笑
この真空ボトルは文句なくおすすめの一品ですお仕事中でもエアコンつけっぱの車の中、氷要らずで1日冷えた飲み物が飲めますよ!
こんにちは!
たかがグラス一杯ですがちゃんと工程を踏む踏まないでは全く別のものになるのがバーテンダーという仕事なのだと思ってます^^
まぁウチはいわゆるオーセンティックバーではなくゆるゆるなバルですが出てくるものはバークオリティというのをウリにしてますから儲からないわけです笑
この真空ボトルは文句なくおすすめの一品ですお仕事中でもエアコンつけっぱの車の中、氷要らずで1日冷えた飲み物が飲めますよ!
みーさん
こんにちは!
そうなんです!
そこを1番に想像したんですよね^^
キャンプに泡モノを持参するってかなり大変で例えばクーラーボックスに超嵩張る瓶ごと冷やすとなるとボックス内も他のものがはいらなくなりますしね…その点冷やさず運べるというのは素晴らしい性能です!
夏のテン場でブリュットやカヴァをいただく、考えただけでもワクワクします^^
色が沢山ありますのでお気に入りを是非見つけて下さい!
こんにちは!
そうなんです!
そこを1番に想像したんですよね^^
キャンプに泡モノを持参するってかなり大変で例えばクーラーボックスに超嵩張る瓶ごと冷やすとなるとボックス内も他のものがはいらなくなりますしね…その点冷やさず運べるというのは素晴らしい性能です!
夏のテン場でブリュットやカヴァをいただく、考えただけでもワクワクします^^
色が沢山ありますのでお気に入りを是非見つけて下さい!
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。