【憧れの地】関東屈指の景観 菖蒲ヶ浜
なぜずっとずっとこの地が憧れだったのか?
設営を完了して素直に理解できた。
思っていた以上の景色景観
想像を遥かに超える圧倒的なスケール
言葉も浮かばなかった。
ただただ凄いって…
その思考に取り憑かれる自分がいた。

昨年コロナ禍の始まり
トイレットペーパーが地元スーパーの
陳列棚からなくなったと思ったら
ウェットティッシュやハンドソープまでもが
やがて手に入らなくなり
全国が自粛自粛の大騒ぎとなった
自宅に引きこもったあの当時
いつか映像で見た
この地への憧れが具現化し始めたものだ。

以来、あれから一年以上に渡り
長い休みが取れそうになると
このエリアの天気予報を必ずチェックする
それはほとんど日課になりつつあったが
晴れマークがなかなか出ない場所

それが我が家にとっての
菖蒲ヶ浜キャンプ場だった。

だからこそ、憧れが募ったのかも知れない。
あれから一年以上天気を見続け
晴れ予報の続く週と我が家の貴重な休みが
ようやくようやくリンクしたのだった。

チェックイン時間の30分前の到着だった。
東北のキャンプ地でするように
30分程度ならば現地の確認でもすれば
時間を上手に潰せるだろうと
たかを括っていたのだけれど

チェックインしなければ
見学すら許さないという
手厳しいルールはここが関東の
キャンプ場なのだと意識させてくれた。
考えてみれば関東屈指の観光地
見学者を受け入れていたなら
駐車場にはキャンパーが入れなくなる。

ここでアーリー料金をケチったところで
誰かに先を越されるだけだろうからと
今や僅か20分にも満たない時間のために
800円×2名分の支払いを行い
リアカーを引き設営を開始する。

荷物はリアカー1台分ちょうどになるよう
調節を行い積み込んだけれど

余りに重くなり過ぎたため
二台に分けて運ぶ事に。
このキャンプ場の情報はしくさんの
記事を参考にさせてもらい
何度も予習をした。

その予習の甲斐あって我々が選んだ
砂浜のサイト迄の恐らく片道900mは
最小限の体力消耗で済んだと思う。

風が強そうだったため
湖岸ならば林間でもどこでも
良かった私とは違い
妻の大いなる決意は尊く
「私達は冬キャンパーだからこのくらいの風に負ける装備じゃないでしょ」
…と砂浜のサイトを迷わず選んだのだった。

そんな男前な妻の決意が
このキャンプを最大限押し上げる事となった。

砂浜のサイトの景色景観たるや
これまで私達が何百泊もキャンプで
経験した景色の中でも
五本の指に入る素晴らしさ

振り返れば標高2486mの男体山

目の前には広大すぎる中禅寺湖という

素晴らしき絶景に身を置くキャンプ
一年以上にわたって恋い焦がれた
キャンプがこうして幕を開けた。

「私眠いんですぅ」
設営中は湖面を波立たせるほどの風
初めに荷物を下ろした場所を変更し
突き出た砂浜の最奥地から15〜20mほど手前を拠点とした。
テントを支えるペグは我が家としては
珍しい30cmのステークペグ
砂地の設営、20cmは意味がなかった。

水に囲まれるようなこの手の特殊な場所では
風が日没と共に変わる事に注意が必要だ。
特に大きな湖畔に於いては海辺同様であり
水の温度は一定で日中の気温に影響を受けないため
大きく影響を受け温まったり冷えたりの
差が激しい陸地との温度差が風を生む
大抵は日没と共に風向きが逆転するものと
覚えておきたい。

乾杯に選んだのは
仙台(宮城県)限定販売ニッカ伊達
タイマグラキャンプで封切りして
残り四分の一を大事に飲む。

水平線の先の方をジーッと見つめ

尻尾をピンと立てるのは
喜んでいる証

そこに見えていたのは
水の上を滑るように動く人影

何と不思議な光景か
そうこむぎの目には
見えていたのかも知れない。

そして訪れたサンセットタイム



言葉にならない夕景は
何度もこの目で見てきたけれど

ある意味ここ一年の念願の営地のそれは
心に刻む必要があった。

なんといっても我が家からは
片道4時間弱という遠い遠い場所
毎週通える場所ではないから
全ての刻をことさら大事に思う。

歳を重ねて時間の大切さを
しみじみと考える事が多くなった。
若い頃と違って時間の無駄遣いが
勿体無くて勿体無くて…
まだまだ先は長いまだ先はある
そう感じていたのは40代まで

50を境に長いが短いに変わった。
これは老いのせいに違いないのだけれど
終わりを意識した途端終わりたくなくなり
居ても立っても居られず
まだ見ぬ景色を求める自分の行動に拍車がかかった。
今じゃひょいと奥日光に足を伸ばしている。
東北を制覇してからと
そう思っていた場所にである。

これはとても可笑しな話で
老いを意識した事で行動半径が
広がってしまったという話。
我ながら頭がとっ散らかっていると思いつつ
もっと早くからそうあるべきだったと思う。
予想通りに日没は風向きを変え
背中からの風は真正面から吹き始めた。
テントの中のアルパカストーブに影響する風だったため
焚火リフレクターを幕の中に移し
焚火を囲うリフレクターはGAOさんの物に
張り替えを行った。

ランタンのプレヒートも
リフレクターの中で行う。

そのうち止んでくれるといいのだけど

今夜のメインは二色鍋
火鍋vs豆乳

肌寒いキャンプの夜は
身体の中から暖まるメニューが
本当に美味しく身体に染み込むけれど
激辛火鍋は汗だくを招いた笑

この日、焚火は最高のオーロラ

良いキャンプになって本当に良かった。

翌朝は五時前に目を覚ました。
中禅寺湖にやってくる朝を
五感を研ぎ澄ませ感じ取る。

思ったより冷えはない
閃光のような朝日が
やがてキャンプ場を光に包んで行く

昨日よりも雲のない
快晴の一日の始まり

朝6時リアカー争奪戦とばかりに
早々にリアカーを確保し
勝ち誇る人がいた。

我が家はゆっくり撤収をし
荷物が全てまとまった所で
リアカーを取りに行く
すると…

待つこともなく
キチンと一台余ってたりするんだよなぁ
6時のリアカー確保さんを尻目に撤収完了
「うん!こういうの格好いいかも」
それがキャンプ

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設営を完了して素直に理解できた。
思っていた以上の景色景観
想像を遥かに超える圧倒的なスケール
言葉も浮かばなかった。
ただただ凄いって…
その思考に取り憑かれる自分がいた。

昨年コロナ禍の始まり
トイレットペーパーが地元スーパーの
陳列棚からなくなったと思ったら
ウェットティッシュやハンドソープまでもが
やがて手に入らなくなり
全国が自粛自粛の大騒ぎとなった
自宅に引きこもったあの当時
いつか映像で見た
この地への憧れが具現化し始めたものだ。

以来、あれから一年以上に渡り
長い休みが取れそうになると
このエリアの天気予報を必ずチェックする
それはほとんど日課になりつつあったが
晴れマークがなかなか出ない場所

それが我が家にとっての
菖蒲ヶ浜キャンプ場だった。

だからこそ、憧れが募ったのかも知れない。
あれから一年以上天気を見続け
晴れ予報の続く週と我が家の貴重な休みが
ようやくようやくリンクしたのだった。

チェックイン時間の30分前の到着だった。
東北のキャンプ地でするように
30分程度ならば現地の確認でもすれば
時間を上手に潰せるだろうと
たかを括っていたのだけれど

チェックインしなければ
見学すら許さないという
手厳しいルールはここが関東の
キャンプ場なのだと意識させてくれた。
考えてみれば関東屈指の観光地
見学者を受け入れていたなら
駐車場にはキャンパーが入れなくなる。

ここでアーリー料金をケチったところで
誰かに先を越されるだけだろうからと
今や僅か20分にも満たない時間のために
800円×2名分の支払いを行い
リアカーを引き設営を開始する。

荷物はリアカー1台分ちょうどになるよう
調節を行い積み込んだけれど

余りに重くなり過ぎたため
二台に分けて運ぶ事に。
このキャンプ場の情報はしくさんの
記事を参考にさせてもらい
何度も予習をした。

その予習の甲斐あって我々が選んだ
砂浜のサイト迄の恐らく片道900mは
最小限の体力消耗で済んだと思う。

風が強そうだったため
湖岸ならば林間でもどこでも
良かった私とは違い
妻の大いなる決意は尊く
「私達は冬キャンパーだからこのくらいの風に負ける装備じゃないでしょ」
…と砂浜のサイトを迷わず選んだのだった。

そんな男前な妻の決意が
このキャンプを最大限押し上げる事となった。

砂浜のサイトの景色景観たるや
これまで私達が何百泊もキャンプで
経験した景色の中でも
五本の指に入る素晴らしさ

振り返れば標高2486mの男体山

目の前には広大すぎる中禅寺湖という

素晴らしき絶景に身を置くキャンプ
一年以上にわたって恋い焦がれた
キャンプがこうして幕を開けた。

「私眠いんですぅ」
設営中は湖面を波立たせるほどの風
初めに荷物を下ろした場所を変更し
突き出た砂浜の最奥地から15〜20mほど手前を拠点とした。
テントを支えるペグは我が家としては
珍しい30cmのステークペグ
砂地の設営、20cmは意味がなかった。

水に囲まれるようなこの手の特殊な場所では
風が日没と共に変わる事に注意が必要だ。
特に大きな湖畔に於いては海辺同様であり
水の温度は一定で日中の気温に影響を受けないため
大きく影響を受け温まったり冷えたりの
差が激しい陸地との温度差が風を生む
大抵は日没と共に風向きが逆転するものと
覚えておきたい。

乾杯に選んだのは
仙台(宮城県)限定販売ニッカ伊達
タイマグラキャンプで封切りして
残り四分の一を大事に飲む。

水平線の先の方をジーッと見つめ

尻尾をピンと立てるのは
喜んでいる証

そこに見えていたのは
水の上を滑るように動く人影

何と不思議な光景か
そうこむぎの目には
見えていたのかも知れない。

そして訪れたサンセットタイム



言葉にならない夕景は
何度もこの目で見てきたけれど

ある意味ここ一年の念願の営地のそれは
心に刻む必要があった。

なんといっても我が家からは
片道4時間弱という遠い遠い場所
毎週通える場所ではないから
全ての刻をことさら大事に思う。

歳を重ねて時間の大切さを
しみじみと考える事が多くなった。
若い頃と違って時間の無駄遣いが
勿体無くて勿体無くて…
まだまだ先は長いまだ先はある
そう感じていたのは40代まで

50を境に長いが短いに変わった。
これは老いのせいに違いないのだけれど
終わりを意識した途端終わりたくなくなり
居ても立っても居られず
まだ見ぬ景色を求める自分の行動に拍車がかかった。
今じゃひょいと奥日光に足を伸ばしている。
東北を制覇してからと
そう思っていた場所にである。

これはとても可笑しな話で
老いを意識した事で行動半径が
広がってしまったという話。
我ながら頭がとっ散らかっていると思いつつ
もっと早くからそうあるべきだったと思う。
予想通りに日没は風向きを変え
背中からの風は真正面から吹き始めた。
テントの中のアルパカストーブに影響する風だったため
焚火リフレクターを幕の中に移し
焚火を囲うリフレクターはGAOさんの物に
張り替えを行った。

ランタンのプレヒートも
リフレクターの中で行う。

そのうち止んでくれるといいのだけど

今夜のメインは二色鍋
火鍋vs豆乳

肌寒いキャンプの夜は
身体の中から暖まるメニューが
本当に美味しく身体に染み込むけれど
激辛火鍋は汗だくを招いた笑

この日、焚火は最高のオーロラ

良いキャンプになって本当に良かった。

翌朝は五時前に目を覚ました。
中禅寺湖にやってくる朝を
五感を研ぎ澄ませ感じ取る。

思ったより冷えはない
閃光のような朝日が
やがてキャンプ場を光に包んで行く

昨日よりも雲のない
快晴の一日の始まり

朝6時リアカー争奪戦とばかりに
早々にリアカーを確保し
勝ち誇る人がいた。

我が家はゆっくり撤収をし
荷物が全てまとまった所で
リアカーを取りに行く
すると…

待つこともなく
キチンと一台余ってたりするんだよなぁ
6時のリアカー確保さんを尻目に撤収完了
「うん!こういうの格好いいかも」
それがキャンプ
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この記事へのコメント
こんにちは!
>老いを意識した事で行動半径が広がってしまったという話。
これほんとよくわかります。
我家がまさにこれで、ほぼほぼ時間を惜しむようにというような感覚です。
仕事ももうガチじゃなくなったので、ある程度自由にできるようになったことで
拍車が掛かりました。(相方は来年年金受給者ですし)
あと何年。。。というカウントダウンも始まっているこの頃で
でもある時間は目一杯楽しまなきゃの心境です。
こちらのキャンプ場いいですよね。
いつもタイミングが合わなくて行けてないのですが、
奥地の千手ヶ浜までハイキングすると6月にクリンソウが辺り一面でそれは美しいです。
>老いを意識した事で行動半径が広がってしまったという話。
これほんとよくわかります。
我家がまさにこれで、ほぼほぼ時間を惜しむようにというような感覚です。
仕事ももうガチじゃなくなったので、ある程度自由にできるようになったことで
拍車が掛かりました。(相方は来年年金受給者ですし)
あと何年。。。というカウントダウンも始まっているこの頃で
でもある時間は目一杯楽しまなきゃの心境です。
こちらのキャンプ場いいですよね。
いつもタイミングが合わなくて行けてないのですが、
奥地の千手ヶ浜までハイキングすると6月にクリンソウが辺り一面でそれは美しいです。
ぜいぜいさん
こんにちは!
なんだか安心しました笑
ある程度の年齢になると皆んなそんな感じになるという事なのですね^^
我が家は誠に残念なことに仕事はいつもガチじゃないと食っていけないので笑
フルタイム時間の価値に重きを置く毎日になっておりました笑
一方で日本人の50歳代の人の平均余命は今や100を超えるという統計もありますので時間を意識するのはまだ早過ぎるのかもしれませんが若い頃よりも楽しみを楽しめている実感があるのは成熟の証なのでしょうね^^
6月のクリンソウ…楽しみのお裾分けありがとうございます♪
こんにちは!
なんだか安心しました笑
ある程度の年齢になると皆んなそんな感じになるという事なのですね^^
我が家は誠に残念なことに仕事はいつもガチじゃないと食っていけないので笑
フルタイム時間の価値に重きを置く毎日になっておりました笑
一方で日本人の50歳代の人の平均余命は今や100を超えるという統計もありますので時間を意識するのはまだ早過ぎるのかもしれませんが若い頃よりも楽しみを楽しめている実感があるのは成熟の証なのでしょうね^^
6月のクリンソウ…楽しみのお裾分けありがとうございます♪
こんにちは。この前『あと何年…』とか思っているとホントに死んじゃいますよ!と言ってくださったにひきさんが『あと何年…』と思っていたとは驚いたとですよ。ww
関東の人間は秋の『日光・箱根・草津』にはなかなか足を向けようとは思わないものですが、4時間かけて渋滞抜けてリヤカー2台を900M引っ張ればこんないい景色に出会えるのですね!中禅寺湖は小学校の修学旅行以来飽きるほど行きましたが、まさか東北の人にこんな素晴らしさを教えて頂くとは思ってもいなかったとです。ww
さぁ、ようやく関東の憧れの地クリアしましたね。これからは『埼玉県飯能市』の天候を毎日チェックして、奥さまの夢をかなえてあげてください!ww
関東の人間は秋の『日光・箱根・草津』にはなかなか足を向けようとは思わないものですが、4時間かけて渋滞抜けてリヤカー2台を900M引っ張ればこんないい景色に出会えるのですね!中禅寺湖は小学校の修学旅行以来飽きるほど行きましたが、まさか東北の人にこんな素晴らしさを教えて頂くとは思ってもいなかったとです。ww
さぁ、ようやく関東の憧れの地クリアしましたね。これからは『埼玉県飯能市』の天候を毎日チェックして、奥さまの夢をかなえてあげてください!ww
Suikaさん
こんにちは!
大変失礼いたしました汗
加齢による焦りですのであと何年なんて感じではないのです。
今後とも人間社会に参加貢献して楽しく暮らしましょう^^それが答えですので!
それにしても中禅寺湖の景色は凄まじい感動がありました…こんな素晴らしい景色があったら関東の人はわざわざ東北になんか足運ばなくなっちゃうなぁとかそんな事まで考えました笑
つーかムーミンバレーって天気関係あるんでしょうか?
こんにちは!
大変失礼いたしました汗
加齢による焦りですのであと何年なんて感じではないのです。
今後とも人間社会に参加貢献して楽しく暮らしましょう^^それが答えですので!
それにしても中禅寺湖の景色は凄まじい感動がありました…こんな素晴らしい景色があったら関東の人はわざわざ東北になんか足運ばなくなっちゃうなぁとかそんな事まで考えました笑
つーかムーミンバレーって天気関係あるんでしょうか?
こんにちは!
学生時代、友人とのドライブ旅行で日光に訪れた事を思い出しました。
華厳の滝の麓にこのようなキャンプ場があったんですね。
その頃はキャンプとは無縁の生活を送っていましたので、
今更ながら悔しい思いがします。
しかし、人生100年時代とはいえ、気力体力経済力を維持して活動できる時間は
そこまで長くないと考えると、今を楽しむ!!精神を持って精力的にやりたいことをやっていこうと
改めて思いました。
元来が止まると死んじゃう回遊魚女子なのに、ここ数年キャンプという新たな趣味のおかげで
ますます活動範囲が広がり、もう体力の限界に挑戦!!って感じですが、
それでも、自分のやりたい事をやりたいように出来ることは本当に幸せですよね。
劇団にひきさんも、その勢いで関西までいらっしゃいませんか!?(笑)
学生時代、友人とのドライブ旅行で日光に訪れた事を思い出しました。
華厳の滝の麓にこのようなキャンプ場があったんですね。
その頃はキャンプとは無縁の生活を送っていましたので、
今更ながら悔しい思いがします。
しかし、人生100年時代とはいえ、気力体力経済力を維持して活動できる時間は
そこまで長くないと考えると、今を楽しむ!!精神を持って精力的にやりたいことをやっていこうと
改めて思いました。
元来が止まると死んじゃう回遊魚女子なのに、ここ数年キャンプという新たな趣味のおかげで
ますます活動範囲が広がり、もう体力の限界に挑戦!!って感じですが、
それでも、自分のやりたい事をやりたいように出来ることは本当に幸せですよね。
劇団にひきさんも、その勢いで関西までいらっしゃいませんか!?(笑)
オディールさん
こんにちは!
菖蒲ヶ浜キャンプ場は私がキャンプを始めた頃からいつか行きたいなぁと思ってたキャンプ場で今回は意を決して望んだ次第です^^
北になら何の躊躇いもなく軽々500km行けちゃうのに南となるとなぜか決意が必要なのはなんででしょうね笑
さて奥日光は私も義務教育時代以来の訪問となりましたが人の多さにビックリしました汗
キャンプ場も9月の連休では500人の来場があったとか…建物が多くだだっ広いキャンプ場ではありませんのでよく入れたなぁという感じでしたがロケーションの良いキャンプはやっぱり最高だなぁと感動しきりでした^^
回遊魚って止まれないんでしたっけ?笑
人は動物で動物は動く物ですのでそれは生き方として正しいと思います!
関西いいところがあったら教えて下さい^^
こんにちは!
菖蒲ヶ浜キャンプ場は私がキャンプを始めた頃からいつか行きたいなぁと思ってたキャンプ場で今回は意を決して望んだ次第です^^
北になら何の躊躇いもなく軽々500km行けちゃうのに南となるとなぜか決意が必要なのはなんででしょうね笑
さて奥日光は私も義務教育時代以来の訪問となりましたが人の多さにビックリしました汗
キャンプ場も9月の連休では500人の来場があったとか…建物が多くだだっ広いキャンプ場ではありませんのでよく入れたなぁという感じでしたがロケーションの良いキャンプはやっぱり最高だなぁと感動しきりでした^^
回遊魚って止まれないんでしたっけ?笑
人は動物で動物は動く物ですのでそれは生き方として正しいと思います!
関西いいところがあったら教えて下さい^^
あら〜、久しぶりの関東遠征シリーズですね
ふもとっぱら以来ですか?・・・と、思いましたが、カテゴリーが見当たりませんね
夢、幻だったかな(笑
私のキャンプ場記事もどれも古くなってしまって、
まあふもとっぱらなんて変わり過ぎて全く役に立たなくなってしまいましたが
ここは大丈夫でしたか?
しかし、あれだけ絶景キャンプを繰り返しているにひきさんの中で5本の指に入るとは
かなりの驚きでした。
次回遠征時は、もうひとつの関東湖畔キャンプの雄、浩庵しかありませんね(笑)
ふもとっぱら以来ですか?・・・と、思いましたが、カテゴリーが見当たりませんね
夢、幻だったかな(笑
私のキャンプ場記事もどれも古くなってしまって、
まあふもとっぱらなんて変わり過ぎて全く役に立たなくなってしまいましたが
ここは大丈夫でしたか?
しかし、あれだけ絶景キャンプを繰り返しているにひきさんの中で5本の指に入るとは
かなりの驚きでした。
次回遠征時は、もうひとつの関東湖畔キャンプの雄、浩庵しかありませんね(笑)
しくさん
こんにちは!
今気づきましたがお名前出しておきながら
リンク貼り忘れてました失礼しました汗
おっしゃる通り久々の関東まぁグリンヴィラ以来でしょうか
ふもとっぱらは実は記事にしてないんですよね笑
しくさんの記事は大変参考になりました便器の数←笑
菖蒲ヶ浜は当初から絶対に砂浜狙いでおりまして
キャンプ場内でもあそこだけは特別な場所という意味で
類い稀な絶景だと感じた次第です^^
何せ三方向を水に囲まれるなんて場所はなかなかありません
私達がよく行く神割崎第4サイト以上のレイアウトですね^^
因みに今後しばらくは関東には行かないと思います
浩庵もそりゃあ良いのでしょうが人が多い場所は
どうしても落ち着かないんです
田舎者は田舎でちまちまがお似合いですから
こんにちは!
今気づきましたがお名前出しておきながら
リンク貼り忘れてました失礼しました汗
おっしゃる通り久々の関東まぁグリンヴィラ以来でしょうか
ふもとっぱらは実は記事にしてないんですよね笑
しくさんの記事は大変参考になりました便器の数←笑
菖蒲ヶ浜は当初から絶対に砂浜狙いでおりまして
キャンプ場内でもあそこだけは特別な場所という意味で
類い稀な絶景だと感じた次第です^^
何せ三方向を水に囲まれるなんて場所はなかなかありません
私達がよく行く神割崎第4サイト以上のレイアウトですね^^
因みに今後しばらくは関東には行かないと思います
浩庵もそりゃあ良いのでしょうが人が多い場所は
どうしても落ち着かないんです
田舎者は田舎でちまちまがお似合いですから
こんばんは!
そしてようこそ栃木県へ!!
劇団さんが栃木県に来ていただくだけで嬉しいです
そしてそれが大好きな日光と言うだけでもう最高の思いです
今回は岬の突端近くの設営となったのですね
この場所からはサンセットもサンライズも両方楽しめ
対岸も金谷のボートハウスも望め観光船も接岸します
まさに絶景スポットと言えます
コロナ禍とは言え秋の日光はとにかく込み合いますので
地元の人は週末や日中は近寄らないというのは本当です
アクセスがいろは坂に限られるので仕方がないのです
そんな中訪れる劇団さんは流石としか言いようが無いです
秋に比べれば夏の日光はそれほどの混雑ではありませんが
キャンプ場だけは例外で首都圏からの林間学校等も含め込み合います
私のお薦めは6月から夏休み前の季節です
ハイランドの初夏はとても快適です
是非遊びにいらして下さい
(追伸)
リヤカーは荷物を大量に詰めるのですが
ややもすると夜逃げスタイルになりますので
お洒落な方にはお薦めしません
荷物満載で橋を渡っていたら管理人さんに
間違えられたことがあります(泣き笑い)
そしてようこそ栃木県へ!!
劇団さんが栃木県に来ていただくだけで嬉しいです
そしてそれが大好きな日光と言うだけでもう最高の思いです
今回は岬の突端近くの設営となったのですね
この場所からはサンセットもサンライズも両方楽しめ
対岸も金谷のボートハウスも望め観光船も接岸します
まさに絶景スポットと言えます
コロナ禍とは言え秋の日光はとにかく込み合いますので
地元の人は週末や日中は近寄らないというのは本当です
アクセスがいろは坂に限られるので仕方がないのです
そんな中訪れる劇団さんは流石としか言いようが無いです
秋に比べれば夏の日光はそれほどの混雑ではありませんが
キャンプ場だけは例外で首都圏からの林間学校等も含め込み合います
私のお薦めは6月から夏休み前の季節です
ハイランドの初夏はとても快適です
是非遊びにいらして下さい
(追伸)
リヤカーは荷物を大量に詰めるのですが
ややもすると夜逃げスタイルになりますので
お洒落な方にはお薦めしません
荷物満載で橋を渡っていたら管理人さんに
間違えられたことがあります(泣き笑い)
true_blueさん
こんにちは!
日光は以前から憧れがあったのですがようやく叶いました^^
景色の素晴らしさたるや言葉も出ませんでした!
岬の突端…キャンプ場の林の中から見えた時には
「ココしかない」
林の方は全く影響はないのですが砂浜サイトは
終始風が強かったのですが迷う事なく吸い込まれました笑
秋の日光はなるほど流石の人出で驚きました
東北の観光地ではしばらくあのような人出を
目にする事もなかったなぁと…
本来であれば10月終わりの紅葉を満喫できれば
よかったのですがとりあえず龍頭の滝の紅葉は綺麗でした^^
6月が狙い目とのこと頭に入れておきます!
ありがとうございます^^
リアカー運び我が家は確かに夜逃げそのものでした笑
こんにちは!
日光は以前から憧れがあったのですがようやく叶いました^^
景色の素晴らしさたるや言葉も出ませんでした!
岬の突端…キャンプ場の林の中から見えた時には
「ココしかない」
林の方は全く影響はないのですが砂浜サイトは
終始風が強かったのですが迷う事なく吸い込まれました笑
秋の日光はなるほど流石の人出で驚きました
東北の観光地ではしばらくあのような人出を
目にする事もなかったなぁと…
本来であれば10月終わりの紅葉を満喫できれば
よかったのですがとりあえず龍頭の滝の紅葉は綺麗でした^^
6月が狙い目とのこと頭に入れておきます!
ありがとうございます^^
リアカー運び我が家は確かに夜逃げそのものでした笑
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